稼働率99.99%以上の安心VPSサービスのABLENET VPSキャンペーン!

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稼働率99.99%以上の安心VPSサービスの26年以上の実績【ABLENET VPS】についてご紹介します。

 

(1)ABLENET VPSの特徴について、

特に、FX自動売買ユーザーが直面しがちな課題に対して、ABLENET VPSは以下を重視した構成で応えています。

時間帯により動作が重くなる不安に対応しています。

複数EA複数口座運用を前提とした余裕ある設計のサーバー環境を提供しています。

長期利用でも挙動が変わりにくい構成です。

安心の大手国内データセンターでの運用です。

 

稼働率99.99%以上の実績があり、「止まらないこと」を最優先に、サーバーに余裕を持たせた設計や構成で長期運用を支えています。

FX自動売買経験者が気になるポイントの「止まらないこと」を最優先に、サーバー環境を提供しています。

 

 

(2)ABLENET VPSに乗り換えるメリットは、沢山あります。

メンテナンスや障害時以外に、DMやお知らせメールがほぼないこと、

FX自動売買以外にもOfficeやWebサーバーなど様々な用途で利用できること、

プランのアップグレードだけではなく、ダウングレードもできること、

10日間の試用期間あり、最低利用期間の縛りがないことなど、

 

これら以外にも最新OSのWindows Server2025が利用できるなど、たくさんのメリットがあります。

 

 

(3)キャンペーンの報酬内容について、

年末年始乗り換えキャンペーンが実施中です!

 

他社からの乗り換えでアマゾンデジタルギフト券が最大40000円プレゼントされます。

 

キャンペーン期間は、

ABLENET VPSの申込みが2026年1月31日(土)まで、

キャンペーン応募期限が2026年2月20日(金)までとなっています。

 

他社のVPSサービスからABLENET VPSに乗り換えるとABLENET VPSプランと契約期間に応じて、

Amazonデジタルギフト券を3,000円から40,000円分還元するというものです。

 

 

その他のキャンペーンとして、新規申込の方限定のキャンペーンとして、

今申し込むと、ずーっと増量中のメモリのままになるメモリ増量中キャンペーンがあります。

 

このキャンペーンは、新規申込の方限定のキャンペーンで、

月額料金はそのままで契約したプランのメモリ容量が増量されるキャンペーンです。

 

 

仮想デスクトッププラン(Windowsプラン)は、

Win1プラン 1か月料金1587円から 1GBが2GBへ

Win2プラン 1か月料金2070円から 2GBが3.5GBへ

Win3プラン 1か月料金3490円から 4GBが6GBへ

Win4プラン 1か月料金5325円から 8GBが10GBへ

Win5プラン 1か月料金14484円から 16GBが25GBへ

Win6プラン 1か月料金28817円から 32GBが50GBへ

Win7プラン 1か月料金56550円から 64GBが100GBへ

 

VPSプランは、

v3プラン 1か月料金3435円から 4GBが6GBへ

v4プラン 1か月料金5739円から 8GBが10GBへ

v5プラン 1か月料金12947円から 16GBが25GBへ

v6プラン 1か月料金25248円から 32GBが50GBへ

v7プラン 1か月料金49234円から 64GBが100GBへ

 

メモリ増量キャンペーンですが、

VPSサービスのメモリが増量されると何が良くなるのかというと、

FXの取引を目的にVPSサービスを利用する場合は、複数のMT4やEAを動かすことができます。

 

また、マインクラフトゲームを楽しむためにVPSサービスを使う場合は、マインクラフトゲームで一緒に遊ぶことができる人数が増える可能性があります。

 

VPSサービスを利用するときのメモリ容量が足りないと、パソコンの操作が遅くなったり、画面が固まったりすることがあります。

さらに、プログラムをインストールできないソフトも出てくる可能性があります。

 

VPSサービスを利用するなら、メモリ容量が多いことに越したことはありません。

 

 

ABLENET VPSサービスの利用料金は、

仮想デスクトッププラン(Windowsプラン)とVPSプランの2つに分かれており、

仮想デスクトッププラン(Windowsプラン)とVPSプランどちらも初期費用が無料です。

ただし、VPSプランのV0プランだけ1130円初期費用が必要です。

 

SSDやHDDのストレージ容量はSSDやHDDのどちらか1つを選ぶことができます。

 

 

仮想デスクトッププラン(WindowsServerがインストール済)は、

Win1プラン CPU仮想 2Core  SSD/HDD 40GB/100GB

Win2プラン CPU仮想 3Core  SSD/HDD 60GB/200GB

Win3プラン CPU仮想 4Core  SSD/HDD 100GB/400GB

Win4プラン CPU仮想 5Core  SSD/HDD 200GB/800GB

Win5プラン CPU仮想 8Core  SSD/HDD 200GB/なし

 

 

VPSプラン(CentOS無料OSやテンプレート)は、

 

v0プラン 1か月554円から CPU仮想 1Core  SSD/HDD 30GB/50GB 1130円初期費用

v1プラン 1か月968円から CPU仮想 2Core  SSD/HDD 40GB/100GB

v2プラン 1か月1706円から CPU仮想 3Core  SSD/HDD 60GB/200GB

v3プラン 1か月3435円から CPU仮想 4Core  SSD/HDD 100GB/400GB

v4プラン 1か月5739円から CPU仮想 5Core  SSD/HDD 200GB/800GB

v5プラン 1か月12947円から CPU仮想 8Core  SSD/HDD 200GB/0GB

 

 

仮想デスクトッププランを利用して、FXのMT4を利用する場合は、リモートデスクトップサービス(RDS)ライセンスが必要になります。

リモートデスクトップサービス(RDS)ライセンスは、1か月1ユーザー1320円(税込)です。

 

 

ABLENET VPSサービスの申し込みでは、最大10日間の試用期間があります。

全プランで最大10日間は、無料で試すことができるということです。

最大10日間の試用期間を利用するには、

通常の申し込み時に試用ありなしの項目がありますので、試用ありで申し込んでください。

 

試用なしを選んで申し込むとすぐ課金されてしまいます。

 

 

ABLENET VPSサービスを利用する場合どのプランを選ぶか迷うことがあると思いますが、

ABLENET VPSサービスは、ほとんどのプランで変更が可能です。

ただし、V0へのプラン変更のみできません。

その他のプランへの変更はできます。

 

例えば、Win3からV1へのプラン変更も可能です。

 

 

大人気オンラインゲームのminecraft(マインクラフト)をする予定の方は、

 

プレイ人数が1人~4人のときはV1プラン 、

5人以上のときはV2プラン以上が推奨されています。

 

V0プランでは利用できません。

 

ただし、minecraft(マインクラフト)をする場合は、プレイ人数だけで契約するプランを決めない方がいいです。

 

minecraft(マインクラフト)は、前提MODなど拡張機能を利用する場合があり、多くのメモリ容量が必要です。

minecraft(マインクラフト)は、自分の利用環境に合ったメモリが必要です。

 

ABLENET VPSサービスでは、プラン変更ができるので、気軽にプランを変更することができます。

ゲームを快適に楽しむためには、多めのメモリ容量があった方がいいです。

 

メモリが足りないと、動作がカクついたり、鈍くなったりします。

 

プレイ人数が1人から5人で利用する予定環境のときは、

前提MODなど拡張機能を利用しない場合で、メモリは4GBぐらいあった方がいいようです。

 

 

VPSを利用したMT4を利用する場合は、どのくらいのメモリが必要になるのでしょうか?

 

MT4をVPS上で運用させるときには、

Windowsを起動させるメモリと、

MT4のメモリとExpert advisorを動作させるときのメモリが必要になります。

 

メモリ容量は1.5GB以上の環境があるほうがよく、

Expert advisorやインジケーターを複数動作させる場合は、2GBぐらいあった方がいいようです。

 

ABLENET VPSサービスでは、

WindowsServerがなくてもFXのVPS運用ができる、

Ubuntu Desktop+Wineがあります。

 

Ubuntu Desktop+Wineは、

WindowsServerとRDSライセンス契約を結ばなくてもMT4が利用できます。

 

例えば、

メモリ2GBのWin1プランの場合は、

1か月の利用料2178円 と、

RDSライセンス料1320円の合計額3498円になります。

 

しかし、WindowsServerとRDSライセンス契約がなくてもMT4を利用できるWineを使えば、

V1やV2だけの利用料金だけで運用できます。

 

詳しくはABLENET VPSサービスサイトをご覧ください。



ロリポップレンタルサーバーで簡単にMinecraftが遊べる!

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目次

マルチプレイゲームサーバー LOLIPOP!for Gamers by GMOペパボについて

LOLIPOP!for Gamers by GMOペパボで提供されているゲームタイトル

Minecraft(java版)サーバーのエディションやプランについて

Minecraft(java版)サーバーを契約する方法

Minecraft(java版)サーバーのバージョンを確認方法

Minecraft(Java版) サーバーのシステム要件

MODについて

Minecraft MODの導入方法

Minecraft 拡張機能のMODを利用するときの注意する点

前提MODについて

プラグインサーバーとMODサーバーの違い

Minecraft(Java版) のサーバー種類の変更方法

 

 

 

今回は、LOLIPOP! for Gamersのマルチプレイゲームサーバーをご紹介したいと思います。

ロリポップ! for Gamersは、インターネットゲームを友人や友達などのフレンドとプレイするための専用サーバーになります。

240万人以上に選ばれてきたロリポップ!レンタルサーバーのゲーマー向けサービスです。

 

国内運用による安心のサポート体制と使いやすい管理画面が特徴になります。

 

現在、マルチプレイゲームサーバー LOLIPOP!for Gamers by GMOペパボサービスで実施されているキャンペーンなどはありません。

ロリポップサービスは、よくキャンペーンを実施していますので、契約する前にサービスサイトで確認してください。

 

 

マルチプレイゲームサーバー LOLIPOP!for Gamers by GMOペパボは、

ゲームタイトルごとに契約する形式になっているため、簡単にマルチプレイ専用サーバーが構築できます。

 

ロリポップ以外が運営している他のマルチプレイゲームサーバーは、

ゲームタイトルをインストールするところから始めるため、

ゲーム環境のスペックが足りないなど、ユーザー自身で確認して調節する必要があります。

 

その点、マルチプレイゲームサーバー LOLIPOP!for Gamers by GMOペパボは、

初めからゲームタイトルを決めて契約するため、ログインするだけでマルチプレイゲームサーバーが体験できます。

 

マルチプレイゲームサーバー LOLIPOP!for Gamers by GMOペパボで用意されているサポートは、

 

WEBサイトのオンラインマニュアル、

WEBサイトからのフォーム問合せ、

 

ロリポップ for Gamersは、公式Discordサーバーを運営しています。

 

ロリポップ!for Gamersの公式Discordとは、

ユーザー同士で会話したり、

運営スタッフとの交流も可能なゲームコミュニティーです。

 

ここで質問したり、仲間を増やしたりすることができます。

 

 

マルチプレイゲームサーバー LOLIPOP!for Gamers by GMOペパボのサービスで用意されているゲームタイトルは以下になっています。

Minecraft(Java版) サーバー

Minecraft(統合版) サーバー

 

パルワールド サーバー

7 Days to Die サーバー

ARK: Survival Evolved サーバー

 

Satisfactory サーバー

FiveM(GTA V) サーバー

Terraria サーバー

 

Rust サーバー

Soulmask サーバー

Core Keeper サーバー

 

Garry’s Mod サーバー

Abiotic Factor サーバーとなります。

 

ロリポップのレンタルマルチプレイゲームサーバーの利用料金は、

ゲームタイトルごとに別々に決まっています。

 

Minecraft(java版)のゲームを例に挙げると、

 

Minecraft(java版)のレンタルマルチプレイゲームサーバーは、

4種類のプランが用意されています。

Vanilla(バニラ)サーバーの利用プレイヤー数目安が1から5人程度の4GBプラン 1か月の料金が1500円、

 

MODを使用していて、利用プレイヤー数目安が6から10人程度の8GBプラン 1か月の料金が3000円、

 

MODを使用していて、利用プレイヤー数目安が11人程度の16GBプラン 1か月の料金が4300円、

 

MODを使用していて、利用プレイヤー数目安が20人程度の32GBプラン 1か月の料金が11000円、

 

マルチプレイゲームサーバー LOLIPOP!for Gamers by GMOペパボの利用料金は、

1か月ごとの契約になっています。

 

そのため、1つの契約でプラン変更などの変更はできません。

プラン変更などの変更はできませんが、バックアップ機能などはあります。

 

遊ぶゲームを変更する場合は、追加で契約するか、

現在遊んでいるゲームを解約して、新しく契約することになります。

 

 

Minecraft(java版)のVanilla(バニラ)サーバーでは、

5人くらいで遊ぶ予定なら4GBのプランで十分に遊ぶことができます。

 

Minecraft(java版)で遊ぶには、

一緒に遊ぶプレイヤーのエディションとサーバーのエディションをそろえる必要があります。

 

例えばサーバーがjava版ならば、プレイヤーもjava版である必要があります。

そして、サーバーが統合版ならば、プレイヤーも統合版である必要があります。

 

要は、サーバーのエディションとプレイヤーのエディションが同じでなければいけないということです。

 

Minecraftのエディションの確認方法は、

Minecraftを起動して、Minecraftのタイトルの下に java editionと記載があります。

Minecraftを起動して、Minecraftのタイトルの下に 何も書かれてなければ統合版になります。

 

Minecraft(java版)を契約する場合は、

ロリポップ! for Gamersの上の方にある、どのゲームで作る?一覧からMinecraft(java版)をクリックします。

 

そして、契約するスペック(プラン)を選びます。

 

プランを選んだら、そのプランの申し込みへのボタンをクリックします。

 

そうすると、ユーザー登録画面になります。

ユーザー登録を完了すると、管理画面へログインできますので、管理画面のMinecraft(Java版) を選択します。

 

次にプランを選び、サーバーネームの編集をします。

サーバーネームの編集は、任意なので編集しなくても大丈夫です。

 

そして、支払いをして契約が完了します。

 

サーバーを起動して、IPアドレスをコピーしておきます。

 

次にMinecraft(Java版)プログラムを起動します。

 

起動したあとで、一番初めにMinecraft(Java版)のバージョンを確認します。

Minecraft(Java版)のバージョンは、起動した画面の左下に記載があります。

 

この左下にあるバージョンと、

管理画面に戻って、管理画面のサーバーにあるマネージャータブのバージョンを確認して先ほど確認した起動した画面のバージョンと同じかどうか確認します。

 

起動した画面のバージョンと管理画面のバージョンが違う場合は、起動画面のバージョンに合わせて管理画面のバージョンを変更します。

 

マルチプレイで友達と遊ぶ予定の方は、IPアドレスと、バージョンは一緒に遊ぶ人にも教えます。

 

起動画面にシングルプレイとマルチプレイを選ぶことができるクリックボタンが見えます。

マルチプレイで遊ぶときは、起動画面のマルチプレイをクリックします。

その後、

サーバーに接続、ダイレクト接続、サーバーを追加選択画面を選ぶことができるので、

サーバーを追加をクリックします。

次にサーバーアドレスを入力する項目が出てきますので、

先ほど確認したIPアドレスをサーバーアドレスに入力します。

 

完了ボタンをクリックすると、

追加したサーバーが出てきます。

 

追加したサーバーをクリックした後、追加したサーバー欄の下にあるサーバーに接続ボタンをクリックします。

 

そうすると、追加したサーバーに接続が完了します。

 

サーバーに接続していると、サーバー内の時間も進むことになります。

 

 

 

選ぶプランは、遊ぶ予定の人数やMODの使用などによって決めます。

 

MODの使用せず、

プレイヤーの人数が、1人から5人ぐらいの時は、4GBのプランがおすすめです。

 

1か月1500円

CPU 4Core / Disk 100GB (NVMe SSD)

 

Minecraft(Java版) サーバーを利用する際のプレイヤーの最低スペック要件は、

最低として、下記の要件があります。

OS    Windows 7 以上、または macOS 10.14.5 Mojave 以上。

アーキテクチャ    ARM、x64、x86、

メモリ 2 GB以上です。

 

最適要件として、

Windows 10 以上、または macOS 10.14.5 Mojave 以上。

4 GB以上があります。

 

 

Minecraft(Java版) サーバーのスペックについてですが、Minecraft(Java版)に導入するMODによって大きく違ってきます。

 

MODは、Minecraft(Java版) サーバーのみで利用できます。

Minecraft(統合版) サーバーでは、代わりにアドオンが利用できます。

 

ただ、MODなどの拡張機能を使いたい場合は、通常であれば、Minecraft(Java版) サーバーを利用します。

 

MODは、ほとんどのものが無料で公開されています。

 

拡張機能のMODを利用すると、どんなことができるのかというと、

 

世界で使用するキャラクターや敵などの見た目を変更することができることや、

キャラクターだけでなく、マップにダンジョンなどの世界を追加することもできます。

 

新しい素材やアイテムを追加したり、生き物などを追加することもできます。

 

自分流のルールも追加できます。

 

 

1人当たりの使用メモリは、

MODを利用しないならば500MBぐらいです。

 

MODをなどの拡張機能を使いたいのであれば、1人について1GBから2GBぐらいでです。

 

 

1人当たりのメモリ容量にプラスして、

あとは、プログラムを動かすのに必要な基礎的な使用メモリがあります。

 

MODを利用しないならば1GBぐらいです。

MODなどの拡張機能を使いたいのであれば、2GBから4GBぐらいです。

 

メモリ容量が足りないとゲームを満足に楽しむことができないので、余裕をもってプランを選ぶことになります。

 

 

 

Minecraft MODの導入方法

 

Minecraft(統合版) サーバーにMinecraft MODの導入する方法についてご説明します。

 

Minecraft(統合版) サーバーに契約者が拡張機能のMODをインストールすると、

MODサーバーとなり、複数のプレイヤーがMODを利用して一緒にプレイできるMinecraftのマルチサーバーになります。

 

MOD拡張機能をインストールしたサーバーは、

通常のマルチサーバーとは違って、MOD拡張機能をインストールしたサーバー契約者と同じ環境で、友達などが契約者と同じMOD環境でゲームを楽しむことができます。

 

 

Minecraft 拡張機能のMODを利用するときに、注意する点がいくつかあります。

 

Minecraft 拡張機能のMODは、新しいアイテムやモンスターなど自分好みの世界観を実現できますが、

 

Minecraft 拡張機能のMODによって、使用するメモリが違い、ゲームを快適にプレイするためには、ちょっとした調整が必要です。

 

Minecraft 拡張機能のMODは、動作の軽量化を可能にするものや、

逆に建物などの影などを追加すると、メモリを多く消費するものがあります。

 

また、Minecraft 拡張機能のMODは、

大半が個人が個々に作成したものなので、

Minecraft追加プログラムのMOD同士が競合して、ゲームがクラッシュする場合があります。

 

また、Minecraft追加プログラムのMODの導入は、自己責任になります。

 

公式のサポートはありません。

 

自分でトラブルを解決する必要があります。

 

 

Minecraft 拡張機能のMODを導入するときには、

MODによって、インストールが必要な場所が違う場合があります。

 

サーバーにインストールするだけで動作するMOD、

自分のパソコンにインストールするだけで動作するMOD、

自分のパソコンとサーバーの両方にインストールする必要があるMODなどがあります。

 

ただし、マルチプレイゲームサーバー LOLIPOP!for Gamers by GMOペパボサービスの管理画面で簡単に変更することが可能なものがあります。

 

 

Minecraft追加プログラムのMODは、基本となるMODがあります。

 

基本となっているMODを導入して、その後他のMODを追加する場合がほとんどです。

基本となっているMODは前提MODと言われています。

 

前提MODは、主に3つの前提MODが利用されています。

 

Minecraft追加プログラムのMODの基本となっているMODについては、

Forge、Mohist、Fabricがあります。

 

 

Forgeは、

マルチプレイに対応しており、消費量の抑制の為などや多くのMODが前提にMinecraft Forgeを利用しています。

 

様々な機能を持つ高度複雑なMODのため、使用する者にForgeを理解していないとトラブルを引き起こす場合があります。

 

人気MODの黄昏の森については、Ver1.20.1以降はNeoForgeのMODに変わっています。

現在の時点でロリポップのMinecraft(Java版) サーバーでは、NeoForgeの前提MODは、未対応になっています。

 

 

Fabricは、

Forgeの代替として開発された前提MODで、まだ開発されてから日が浅く、MODの数は少ないです。

 

 

Mohistは、

Minecraft ForgeとMinecraft Paperの機能を統合したものになります。

もしMohistが使えない場合はMagmaというのもあります。

 

Paperとは、プラグインでMinecraftの動作を軽くしたり、パフォーマンスを改善するものです。

 

 

MODを導入していない状態をVanilla(バニラ)といいます。

 

MODに似たものにプラグインサーバーがあります。

プラグインサーバーとMODサーバーの違いは、

 

MODは本来ゲームにないプログラムを追加します。

 

プラグインサーバーは元々ゲームにあるプログラムを拡張するものというものです。

 

プラグインには、

SpigotやPaper、Mohistがあります。

 

Mohistは、

MODにも対応していて、プラグインサーバーにも対応するハイブリッドなものです。

 

マルチプレイゲームサーバー LOLIPOP!for Gamers by GMOペパボサービスで、

現在提供しているサーバーの種類は、

 

vanilla

forge

fabric

spigot

paper

mohistがあります。

 

上記に記載したサーバーは、

 

マルチプレイゲームサーバー LOLIPOP!for Gamers by GMOペパボサービスの管理画面のマネージャーから、

簡単に切り替えることができます。

サーバー契約後の前提MODをForgeからFabricに変更してみます。

 

1-管理画面にログインして、変更したいサーバーのマネージャーから、「バージョン」内の「変更」ボタンをクリックします。

 

2-バージョン変更ウィンドウが開きますので、「サーバーの種類」をForgeからFabricに変更し、「バージョン変更」をクリックするだけです。

3-あとは10秒ほど待てば完了します。

 

現在提供しているサーバーの種類は、Minecraft(Java版) サーバーのバージョンによって対応しているサーバーが違います。

Minecraft(Java版) サーバーの「サーバーの種類」と「バージョン」の一覧ページで確認してください。