簡単に使えるWordPressテーマ エックスサーバーのXWRITE(エックスライト)

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今回は、国内シェアNo.1のレンタルサーバーサービスを提供するエックスサーバー(Xserver)が開発した、

WordPressのブログ運営に最適な機能を多数搭載したWordPressテーマをご紹介します。

 

エックスサーバー(Xserver)が現在提供している専門的な知識がなくてもブログがつくれる!WordPressテーマ『XWRITE(エックスライト)』といいます。

 

WordPressテーマのXWRITE(エックスライト)は、簡単にワードプレスを(WordPress)を運営できる機能を満載しているWordPressテーマです。

 

エックスサーバー(Xserver)が提供していますが、XWRITE(エックスライト)は、

エックスサーバー(Xserver)を現在利用していないユーザーでも利用することができます。

 

また、現在エックスサーバー(Xserver)を利用している方は、外部サービス連携をして、XWRITE(エックスライト)を利用することもできます。

 

XWRITE(エックスライト)は、ダウンロードして使用します。

 

 

XWRITE(エックスライト)が販売されているところは、

 

XWRITE(エックスライト)のサービスサイト、

エックスサーバー(Xserver)のサイト、

シン・レンタルサーバーのサイトになります。

 

上記の3つのいづれかから購入します。

 

XWRITE(エックスライト)は、お試し期間や無料プランなどはありません。

XWRITE(エックスライト)の使い心地を試したい方は、

サブスクリプションプランを契約するか、買い切りプランで購入するかになります。

 

はじめに、1か月ごとのサブスクリプションプランの契約をして、

その後、気に入ったら買い切りプランを購入する方がお得かもしれません。

 

 

また、XWRITE(エックスライト)のサービスサイトと、

エックスサーバー(Xserver)のサイトとシン・レンタルサーバーのサイトから購入する場合では、販売価格が違います。

 

XWRITE(エックスライト)のサービスサイトで購入する場合は、

サブスクリプションプランの1か月契約の場合は、月額990円です。

サブスクリプションプランの1年契約の場合は 年額9,900円です。

サブスクリプションプランとは、期間を定めて契約することです。

 

買い切りプランは、文字通り、一度だけ購入し、永続的に利用できます。

 

買い切りプラン の料金は、19,800円です。

 

サブスクリプションプランと買い切りプランでは、XWRITE(エックスライト)本体の機能に違いはありません。

 

動作要件は、

WordPress6.3以上、
PHP7.4以上が必要になります。

 

使用する対応ブラウザは、

Chrome / Firefox / Edge / Safari 最新版などになります。

 

 

買い切りプランの料金についてですが、

XWRITE(エックスライト)のサービスサイトから購入すると19,800円ですが、

エックスサーバー(Xserver)のサイトとシン・レンタルサーバーのサイトから購入すると、

 

買い切りプラン の料金は、15840円になります。

 

19800-15840=3960円

 

エックスサーバー(Xserver)のサイトとシン・レンタルサーバーのサイトから購入すると、

3960円安く購入することができます。

 

現在エックスサーバー(Xserver)とシン・レンタルサーバーを利用している方は、

利用しているレンタルサーバーから購入すれば、お得に購入することができます。

 

 

XWRITE(エックスライト)の特長として、

誰でも簡単にWordPressテーマが利用できます。

 

通常、WordPressテーマは、配布されている公式のWordPressテーマを利用していますが、

基本的に英語圏のテーマなので、使いづらい部分もあります。

 

初心者の方は、特に利用しづらいことがあると思いますが、

XWRITE(エックスライト)では、専門的な知識がなくてもWordPressテーマを利用できます。

 

XWRITE(エックスライト)のおすすめポイントとして、

多機能、

軽量や高速表示、

サポートなどがあります。

 

多機能とは、

文字のマーカーや太字など装飾の組み合わせを登録できるカスタム書式設定など、

ブログに欲しい機能があります。

 

また、XWRITE(エックスライト)は、今後継続的なアップデートを予定しています。

今後、新しい機能が追加されるかもしれません。

 

 

軽量や高速表示については、

WordPressテーマは、テーマによって、

ブログを表示したときに読み込み速度が遅いときがあります。

読み込み速度が遅いと訪問者がイライラしてブログを読まないときがあります。

 

XWRITE(エックスライト)では、

SEOなど検索エンジンの最適化を行い効果的なブログを作ります。

 

XWRITE(エックスライト)には、掲示板(フォーラム)が用意されています。

 

他のユーザーやXWRITE(エックスライト)の開発者チームから回答がもらえます。

 

XWRITE(エックスライト)は、

ワンクリックでデザインの着せ替えができます。

 

WordPressテーマの雰囲気に合わせて、

自分好みのデザインスキンを選ぶことができます。

XWRITE(エックスライト)のデモサイトが公開されています。

 

 

現在、提供されているデザインスキン以外にも今後随時追加される予定だそうです。

 

XWRITE(エックスライト)のWordPressテーマは、ブロックエディタ(Gurtenberg)に対応しています。

 

現在主流になっているブロックエディタに対応していることで、

専門的な知識がなくても簡単にブログページを装飾することができます。

 

XWRITE(エックスライト)は100% GPLライセンスに準拠しています。

 

複数サイトで利用することもでき、利用用途の制限は行っていません。

 

ご興味のあるかたは、XWRITE(エックスライト)サービスサイトをご覧ください。



初心者やヘビーユーザーにもおすすめなロリポップレンタルサーバー

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2023/10/12追記

スタンダードプランへの新規受付を再開しました。

そして、ベーシックプランの名称をハイスピードプランに変更しました。

 

 

 

今回は、大手レンタルサーバーとして有名なロリポップレンタルサーバーについてご紹介します。

 

ロリポップ!レンタルサーバーは、日々進化しています。

 

ロリポップレンタルサーバーのスペックが日々上がっています。

 

最近のロリポップの大きな進化内容としては、

スタンダードプランが無くなりベーシックプランが生まれたことです。

ベーシックプランは、月額550円で利用できる、速度と安定性を追求したスペックのプランです。

レンタルサーバーのスペックが上がっていても利用料金は、昔と変わらず低価格帯で推移しています。

 

今回は、日々進化しているロリポップレンタルサーバーが初心者の方になぜ、おすすめなレンタルサーバーなのかおすすめポイントをご紹介します。

 

レンタルサーバーを借りるときに、目安になるレンタルサーバーの品質やサポート、機能、スペックについて注目します。

 

まずは、ロリポップレンタルサーバーの品質についてです。

 

レンタルサーバーの品質については、

 

安定性、
表示速度、
セキュリティの3つが考えられます。

 

ロリポップレンタルサーバーの安定性についてです。

 

ロリポップレンタルサーバーの稼働率は、99.99%を維持しています。

 

サーバーのトラブルが発生していても24時間有人監視をしているので、すぐに復旧することができます。

 

また、レンタルサーバーは複数の利用者で共用しているサーバーです。

そのため、他の利用者の影響を受けてしまいます。

 

例えば、サーバーを共用している他の利用者のホームページがテレビで取り上げられたり、SNSで話題になるなどして、アクセスが集中するとサイトが表示されなくなるなどの影響を受けてしまう可能性があります。

 

その他、物品を扱う販売サイトを運営している場合は、

サーバーのトラブルでサイトが表示されない場合は、販売機会を逃すことになって収支に影響します。

 

その点ロリポップレンタルサーバーは稼働率99.99%なので、安心して利用することができます。

 

 

ロリポップレンタルサーバーの表示速度について考えてみます。

 

ロリポップは国内の上位シェア3位までのレンタルサーバーにおける500円〜1000円程度の同価格帯サービスで、最もWordPressの表示速度が速いレンタルサーバーです。

 

そのためロリポップはWordPressの表示速度が国内一位です。

ロリポップがWordPressの表示速度No.1を実現できている理由についてです。

例えばロリポップレンタルサーバーのベーシックプランは、他社の同価格帯サービスでは使われていない、LiteSpeedのサーバーを使用しています。

 

このLiteSpeedサーバー自体も表示速度が速い要因ではあるのですが、ロリポップでは更にLiteSpeed Cache(ライトスピードキャッシュ)というWordPressプラグインを標準で利用することができます。

 

最近見かけるようになったWordPressのダッシュボードに表示されるサイトヘルスステータスの中で、永続オブジェクトキャッシュを使用してほしいと表示されます。

 

この永続オブジェクトキャッシュは、ロリポップレンタルサーバーで利用できませんが、代わりにLiteSpeed Cacheがロリポップレンタルサーバーでは利用できます。

このLiteSpeed Cacheを有効にすることにより、WordPressでのページの読み込み時間を大幅に短縮することができる機能です。

 

 

ロリポップレンタルサーバーのセキュリティについて見てみます。

 

ロリポップレンタルサーバーは、株式市場のプライム(旧東証一部)上場企業が運営しているレンタルサーバーであることが挙げられます。

 

株式市場のプライム(旧東証一部)上場企業が運営しているので、非上場会社に比べて、運営会社の信頼度が違います。

 

ロリポップを運営しているのはGMOペパボ株式会社です。

 

GMOペパボ株式会社は、GMOグループの一員です。

GMOグループには国内屈指のセキュリティ対策企業である、GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社があります。

このGMOサイバーセキュリティ byイエラエ のセキュリティノウハウがロリポップレンタルサーバーには活かされています。

 

ロリポップレンタルサーバーを展開するGMOペパボ株式会社は、hetemlという事業者向けの高機能レンタルサーバーも提供しており、この2つのサービスを合算すると国内シェアはNo.1となります

 

利用者が多いということは品質の安定化や向上に対してリソースやコストを投資できるということになります。

 

GMOペパボは上場会社ですので、このレンタルサーバー事業でどの程度収益をあげ、どの程度投資しているかも開示されておりますす。

 

つまり品質の安定性、向上について透明性の高い運営がされています。

 

 

 

次にロリポップレンタルサーバーの機能についてご説明します。

 

 

レンタルサーバーを便利に利用するために重要な3つの機能があります。

 

WEBサイトやブログを新規作成、運営するうえで、レンタルサーバーに欠かせない機能です。

 

それは、WordPressが自動でインストールされる機能、ドメインをセットで利用できる機能、バックアップを便利に利用できる機能です。

 

この3つの機能はどういった目的の方へ対しても有効な機能で、ロリポップではこの3つの機能については基本的に無料で提供しています。

 

 

 

WordPress自動インストールについて、

ロリポップレンタルサーバーには、WordPressが自動でインストールされる機能があります。

 

ロリポップではWordPress簡単インストール機能として提供されている機能です。

 

ロリポップではWordPressをロリポップのお申し込みと同時に利用開始することができます。

これはロリポップの契約を進めて頂く流れで、自動でWordPressがインストールされ契約後すぐに利用出来るようになるとても便利な機能です。

 

ワードプレスをレンタルサーバーで利用できるようにするには、初心者が戸惑う操作があり、慣れるまではこのWordPress簡単インストール機能が便利です。

 

 

 

ドメインがセットで利用できる機能があります。

 

ドメインとはブログやWEBサイトを公開する際に必要となる住所です。

 

ロリポップであればhttps://lolipop.jpがURLなのですが、このうちlolipop.jpの部分がドメインです。

自由に決めることができるのはlolipopの部分で、.jpの部分はTLDと言って.comや.netなどを含む複数の中から選ぶことができます。

 

通常は、レンタルサーバーとドメインそれぞれに費用が発生するサービスなのですが、

ロリポップでは月額550円から利用できるベーシックプランを新規で12ヶ月以上契約した方は、ドメインを2つずっと無料で利用することができます。

 

最近は、このドメインの更新価格が上がっていて、無料で利用できることは、うれしいことです。

 

 

バックアップを便利に利用できる機能があります。

ロリポップでは自動バックアップが無料で提供されています。

 

自動バックアップは無料で提供されている便利な機能なのですが、更に便利にバックアップを利用したいという利用者には7世代バックアップ機能が提供されています。

7世代バックアップ機能は、有料で月額330円です。

 

無料で利用できるのは、自動バックアップ機能です。

 

7世代バックアップ機能は自動バックアップに加え、自身で任意のタイミングで7世代前までバックアップを取得しておける機能です。

 

セーブデータを7つ記録できる機能です。

この機能は不意なデータの逸失や改ざんはもちろん、ご自身で戻したいなと思ったときに自由にサイトを過去の状態に戻すことが出来るので、特にEC制作事業者やお店のWEBサイトを運営されている方に便利に利用することができます。

 

 

 

最後にサポートに関してです。

 

ロリポップレンタルサーバーのサポートは、

 

メール・電話・チャットが提供されています。

 

またこの3つの通信手段がすべてのサービス、すべてのプランに対し適用されているわけではありません。

 

ロリポップではメールとチャットサポートはすべてのプランで提供されていますが、電話サポートはベーシックプラン、エンタープライズプランでの提供となっています。

 

 

一番利用されているのは、メールでの問い合わせです。

 

ロリポップレンタルサーバーでは、プランによっては電話サポートもありますので、聞きたいことが聞けるので便利にサポートを利用できます。

 

 

これまで書いたように、ロリポップレンタルサーバーは、レンタルサーバーを始めるには、おすすめなレンタルサーバーです。

 

ご興味のある方は、ぜひロリポップレンタルサーバーサイトをご覧ください。



無料ワードプレスのスターサーバー終了のための移転先はどこがいいのか?

スターサーバーで現在提供しているスターサーバーフリーの
フリーWP
フリーWPプレミアムが2022年3月31日にサービス終了します。

 

いままでワードプレスが無料で利用できていました。

 

急に終了の通知が来て移転先にどこがいいのか探している方が多いと思います。

 

独自ドメインを利用していた方は、

サーバーの引越をすれば、データの移転ができて、

少し時間がかかりますが、

継続して利用できます。

 

スターサーバーのサブドメインを利用していた方が面倒です。

というかスターサーバーで利用していたサブドメインが利用できなくなるので、

新しくワードプレスを運営するには、

 

新しくレンタルサーバーを借りるか、

独自ドメインに切り替えるか必要になります。

 

スターサーバーフリーの

フリーWP
フリーWPプレミアムが終了になりますが、

 

スターサーバーでは、

無料でワードプレスが利用できるフリー PHP+MySQLがあります。

 

スターサーバーがよくて、無料で引き続きワードプレスを運営したい方は、

 

このスターサーバーのフリー PHP+MySQLを利用すると思います。

 

 

ただ、ここで考えなければならないのが、

また、いつか急にサービス終了になるかもしれないということです。

 

ワードプレスを長く運営する予定の方は、

この無料サービス終了に合わせて対策する方がいいと思います。

 

対策するかしないかにかかわらず、独自ドメインの取得はやったほうが良さそうです。

 

先ほど紹介したスターサーバーのフリー PHP+MySQLでも、

 

独自ドメインの利用ができるので、スターサーバーのフリー PHP+MySQLがサービス終了になっても、

サーバーの引越をすれば、URLが変わらずに継続することができます。

 

レンタルサーバーを利用すれば、

独自ドメインの利用料金が無料になるキャンペーンが実施されています。

 

すでに取得したドメインは無料にならないので、

新しく独自ドメインを取得する予定の方は、

検討されてはいかがでしょうか?

 

ロリポップ!のドメインずっと無料

スターサーバーの独自ドメイン永久無料特典(プラン特典)